※この動画は、2026年7月に開催した再エネ×脱炭素カンファレンスのアーカイブ配信です。
日本の脱炭素は大きな転換期を迎えています。GX-ETSや太陽光設置報告の義務化が今年から始まり、来年にはプライム市場でのSSBJ基準の適用、そしてGHGプロトコルの改訂が控え、大企業を中心に進められてきた脱炭素が、確実にサプライチェーンに波及します。「地域共生」を掲げる政府の最新の脱炭素施策や世界のエネルギー情勢などから、いま企業に求められる対応を読み解きます。
- <このような方におすすめ>
- ・企業の脱炭素推進担当の方
- ・最新の脱炭素動向を把握されたい方
- ・GHGプロトコル改訂に向けた最新動向
- ・全国で進む規制と企業に求められる脱炭素手法
- <講座内容>
- ・最新情勢の解説
- ・再エネ施策の大転換-メガソーラー対策パッケージ
- ・GHGプロトコルの改訂-アワリーマッチング・地域の定義etc
- ・太陽光発電の可能性-屋根置き・24時間ソーラー
- ・加速する企業の脱炭素対応
- ・まとめ